教師と生徒のヒミツ恋愛⑥ 彼女とキス、そして……

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ついに一線を越えてしまった

躊躇うことなくキスをした(2017.9.9)

「じゃ、カップルっぽくいこうか!」

僕は冗談っぽく言いました。

おそらくこのとき、この先に起こることを、僕はやろうと決意していました。

「えーっ、カップルっぽくって、なんかいいですね」

「うん、とりあえず今だけはカップルだ」

と言って、僕はいきなり自分の左手で、彼女の右手を握りました。

彼女は一瞬驚いた表情をしましたが、

「なんかドキドキする」といって、僕の手を握り返してきました。

「カップルだったら、こうだよね」僕はそう言いながら、いったん握った左手を離し、右手で握りなおしました。

5本の指を交互に組んだ、カップルがよくやる手のつなぎ方です。

僕が指を絡ませて手に力を入れた瞬間、彼女は何かを求めるような目で僕の方を見ました。

僕は少し彼女の方に体をずらしながら、左手を彼女の頭の後ろに回し、彼女の左肩を抱き寄せたのです。

「どう?カップルっぽい?」

「・・・うん」

彼女は完全に、僕の腕の中にいました。そして、その心までも僕に包み込まれたかのような表情で僕を見つめています。

「もしかしてだけど、これってやばい?笑」

あえて冗談ぽく言って笑顔を作ります。

彼女も恥ずかしそうな笑顔を作って、

「たぶん、やばいです、、、でも、いまはカップルだし・・・」

「カップルなら当たり前だよな、これくらい」

そう言って顔を彼女の顔に近づけました。

「キスしちゃおかなぁ?」

「えっ、先生それマジで言ってますぅ?」

「まあまあマジ笑」

冗談っぽく言うことで、おそらくキスまでいけると確信していました。

僕は彼女の左肩を抱えていた手を離すと、彼女の頭を後ろから押さえ、そのまま自分の顔を近づけて、一気に唇を彼女の唇に当てました。

ほんの1秒くらいの短いフレンチキスでした。顔を離すと、

「キスしちゃった・・・笑」と軽い笑顔で言いました。

彼女はうつろな目でじっとこちらを見ながら言いました。

「なんかドキドキした・・・」

「うん、僕もドキドキしたよ・・・」

ついに彼女とキスをしてしまいました。僕もこの時点で完全にスイッチが入りました。

「もう一回しよ」

僕はそう言うと、もう一度彼女の頭を引き寄せ、キスをしました。

先ほどよりも長く、そして、やさしく・・・。

唇をそっと触れさせたまま、ゆっくりと自分の舌を出し、彼女の唇の表面を撫でていきました。

舌が彼女の唇の間に少しだけ入ったかと思った次の瞬間、彼女の舌が僕の舌に触れました。

そのまま僕たちは舌を絡ませ合い、ゆっくりと僕の舌は彼女の口の中に侵入していきました。

彼女も僕の舌の動きに答えるように、自分の舌を絡ませてきました。

舌と舌が絡み合う隠微な音が静かな車内に響きます。

長い長いキスでした。二人の口が、すき間なく密着し、舌だけがまるで別の生き物であるかのように、求めあうように絡みます。

何度も何度も・・・。

僕は顔を離すと彼女を見つめました。彼女もじっと僕の目を見ています。

「桐山さん、かわいい」

彼女はこちらを見つめたまま黙っています。

「僕、桐山さんのこと好きになっちゃったかもしれない・・・」

すると、彼女も恥ずかしそうに言いました。

「私も、佐山先生のことがすきです・・・。こんなふうになりたかった・・・」

彼女がその言葉を言い終った瞬間を合図に、僕は三度彼女の頭を引き寄せ、彼女の唇を奪いました。今度はいきなり舌で攻めます。

強く、荒々しく、彼女のすべてを吸い尽くすかのような激しさで、彼女の唇を、舌を吸いました。

彼女も先ほどよりも激しく、僕に舌を絡ませてきます。

このとき、もちろん僕のペニスは完全に勃起していました。

初めて彼女の体に触れる

僕は握っていた右手をほどくと、彼女の体に置きました。

それはちょうど彼女の左の腰のあたりに置かれ、そこからゆっくりと彼女の体を抱き寄せました。

抱き寄せた方思うとこんどは、腰を中心にして彼女の体をやさしく撫でていきます。

その間、僕の舌は、彼女のすみずみまで舐め尽くすかのよな動きで、彼女の口を侵していました。

彼女の舌も、僕を求めていやらしく動いています。

僕は右手で彼女の腰から背中にかけてしばらく撫で続けた後に、彼女の左手を握りました。

5本の指を絡ませてしっかりつ強く握ります。

彼女も強い力で僕を握り返してきました。

その感触を確かめるとすぐに、僕は手をほどき、下からすっと、ついに彼女の胸の上へと手を持っていきました。

「んっ、、、」

舌を絡ませながら彼女の口から吐息とも言葉ともわからない音が漏れました。

僕は手を軽く開いて、彼女のひだりの乳房の上に手を置いて、制服のブラウスの上からゆっくりと胸をもみ始めました。

手をゆっくりと時計回りに回転させながら、ときどき乳房を揉む動きを入れていきます。

ゆっくりと何度も何度も・・・。何回も何回も時計回りに・・・。

「うっ、、ん、、」

彼女の口から小さな、それでいていやらしい声が漏れ始めました。

この前まで、まさか僕が彼女の胸を揉んだりすることがあるなんて、夢にも思っていませんでした。しかしそれがいま現実になっています。

僕は夢中でキスをしながら、彼女の胸をやさしく愛撫し続けました。

「うッ……あっ、、」

彼女が僕の愛撫に感じてきているのが伝わってきます。

そろそろ乳首に刺激を与えてもいいころだと判断し、ブラウスの上から、乳首を意識して、そこをつまむような動きを入れてみました。

ブラウスの上からでも、そこが硬くなってきていることがよくわかります。

「あっ……、アぁッ……、んっ……!」

敏感に彼女は感じているのがわかります。

だんだんと乳首を攻める感覚を短くしていき、乳房を大きく揉みながら、リズムよく乳首をつまみます・・・。

「あッんっ……、うッ……!あッ、先生……!」

「桐山さん……、気持ちいいの?」僕はわざとらしく聞いてみました。

「あッ……、んっ……!」

彼女は僕の質問には答えませんでしたが、その喘ぎ声は、一段といやらしい響きを感じさせました。

話をするときだけ唇を離し、またすぐに舌を差し込みます。

欲望のままにしばらく舌を絡ませ、また突然唇を離し、彼女の顔を見つめます。

「乳首が硬くなってるの……、わかる?」

僕は彼女の乳首のあたりを小刻みに震わせながら聞きました。

「えっ、ぃや……、あんッ……!」

「桐山さんの乳首……、すごい硬くなってるよ、、、」

僕はそう言うと、素早い動きでお腹のところからブラウスの中に手を滑り込ませました。

同時に彼女の中に舌を差し入れ、彼女の舌を貪ります。

右手がブラジャーに触れるところまでやってくると、僕はブラジャーの下から強引に手を突っ込みました。

彼女の胸のふくらみが僕の右手の中にすっぽりと入ります。

彼女の形の良い、そこそこ大きな乳房が僕の右手でやさしく揉まれます。

「あぁ……!せぇ、先生……」

その声はとてもいやらしく聞こえました。

僕は人差し指と親指で彼女の乳首を軽くつまみました。コリコリコリ・・・

「あッ!、あぁッ……、んッ……!」

「乳首がこんなに硬くなってる……」

つまんだり弾いたり、転がしたり、、、、乳首をいやらしく攻め立てます。

「あっ……!ぃやッ……、んっ、あぁっ……、」

「桐山さん……、感じてるの?、、、」

「いや……、あんッ……!」

「僕に乳首を……、こんなにいじられて……、感じてるんだね、、、?」

僕はどちらかというとSなので、言葉攻めは好きな方です。

彼女に答えさせたくて、さらに激しく乳首をコリコリしました。

「あッ……!、んんッ……!」

「桐山さん……、ちゃんと答えて……、感じてるの……?」

僕は彼女の左右の乳首を交互に、不規則に攻め続けます。

「あっ……、うッ……!、か、感じてます……」

彼女は消え入るようなしゃがれたような声で、しかしはっきりと答えました。

「誰に、何をされて、感じてるの……?」

乳首をつまんだり弾いたりしながら、意地悪く質問します。

「あっ……、ぃや……!」

「ねぇ、誰に、何をされてるの……?」

「えーっ……、アっ……、佐山先生に……乳首を触られてます……」

「ふふふ……、自分でそんなこと言って……いやらしいね……」

そう言って、不規則なリズムで乳首に刺激を与えます。

「ぃやんッ……!あぁッ……」

「うれしいな……、桐山さんが感じてくれて……。気持ちいいときは、気持ちいいって言ってほしいな」

「あっ……!アぁッ……、、き、気持ち……いぃ……」

ついに彼女が体が感じている快感を吐き出しました。

その一言で僕のペニスはさらに膨張しようと僕のチノパンを押し上げます。

「おっぱいでこんなに感じたのは……、初めて……?」

「あっ、ンッ……、はじめて……です、」

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね・・・・・・」

彼女に強くキスをしながら、ブラウスの中から右手を抜き出すと、僕はゆっくりとブラウスのボタンを上から外し始めました。

全部のボタンを外し終えると、背中に手をまわしてブラジャーのホックを外します。

そこで唇を離し、キャミソールを下からまくり上げました。

彼女の形のいいふっくらとして乳房が目の前に現れました。

ちょうどいい大きさのピンク色の乳首が勃起しています。

僕は無言で彼女の右の乳首を口に含みました。

「アぁっ……!」

彼女がひときわ大きな喘ぎ声を発しました。

まず乳首を吸い、舌先でいやらしく転がします。

「うんッ……!、あぁ……、きもちいぃ……」

左の乳首、右の乳首、、、不規則に攻めまくりながら、僕は右手を彼女の右足の太ももの上に持っていきました。

僕の右手は、彼女のスカートの中へと入ろうとしていました。

18禁だよ↓

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